第58回 サ ン デ ― 鑑 賞 会 開 催(御案内)



第58回 サ ン デ ― 鑑 賞 会

                          日 時  2017.5.14(日)13:30~15:30
                          場 所  ジャズ・カフェ・モーニン(秋田市手形山崎町9―8)
                          TEL  080-2808-6881


*「ジャズ・カフェ・モーニン」主催のレコード中心によるジャズ鑑賞会です!
ベテランもビギナーも大歓迎です!
選曲&解説は当ブログ「秋田ジャズレコードマニアクラブ管理人(S)」です。
会費はお一人様1000円(ワンドリンク:おかわり300円&ちょこっとなおやつ&豪華プログラム付き)です。 
尚、当日はプログラムに一部変更があることもございます。

    
 「ハード・バップの真髄~ライブ・アト・ザ・ファイブ・スポット」
   

1.LP「モーガナ・キング/レッツ・ミー・ラブ・ユー」
ダウンロード (1)

(ユナイッテド・アーティストUAL30020)
 アイ・ラブ・ユー・マッチ・トウ・マッチ(A-3)・・・・2:26
(Vo)M.キング、(P)J.ジョーンズ、(G)C.ウエイン、
(B)E(アーニー).フルタード、(D)J(ジョニー).クレイスシス、他

   


2.LP「セロニアス・モンク・イン・アクション」

(リバーサイド:RLP12-262)NYC‘58.8.7
 ブルー・モンク(B-1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8:41
 エビデンス(B-2)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10:01
(Ts)J.ブリフィン、
(P)T.モンク、(B)A.A.マルク、(D)R.ヘインズ




3.LP「エリック・ドルフィー・アト・ザ・ファイブ・スポット」

(プレスシテイッジ/ニュー・ジャズ8260)NYC‘61.7.16
 ファイア・ワルツ(A-1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13:44
 ビー・ヴァンプ(A-2)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・12:52
(Tp)B.リトル、(As.Bcl)E.ドルフィー、
(P)M.ウオルドロン、(B)R.ディビス、(D)E.ブラックウエル




4.LP「ラサラ・ヴォーン・アト・ミスター・ケリーズ」

(マーキュリー MG 20326))Chicago‘58.3.
 セプテンバー・イン・ザ・レイン(A-1)・・・・・・・・・・・・・・・3:36
 ウイロー・ウイープ・フォア・ミー(A-2)・・・・・・・・・・・・・・5:14
(Vo)S.ヴォーン、(P)R.ブライト、(B)R.ディビス、(D)R.ヘインズ




5.LP「ザ・ジミー・ジュフリー・カルテット・イン・パーソン」

(ヴァーブ MGV-8387)NYC 5スポット‘60.7.19
 ザ・クワイエット・タイム・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9:35
(Cl)J.ジュフリー、(G)J.ホール、
(B)B(ビュエル).ネイドリンガー、(D)B(ビリー).オズボーン




6.LP「ペッパー・アダムス・クインテット/10・トゥ ・4 アト・ザ・5スポット」

(リバー・サード RLP 1104)NYC‘58.4.15
 ‘Tis(ティス)(Theme)(A-1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6:05
10 ザ・ロング・トゥ/フォア(B-2)・・・・・・・・・・・・・・・・・・10:55
(Bs)P.アダムス、(Tp)D.バード、
(P)B.ティモンズ、(B)D.ワトキンス、(D)E.ジョーンズ



7.LP「????・・・」


11 ????・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3:06

(V0)????


         

第57回サンデー鑑賞会終了(御礼)

ダウンロード (1)末尾参照「アイ・ラブ・ユー・マッチ・トウ・マッチ」オマケ追加~琴線ぷっちん?
 
 寝たきりめんちょこちゃんの昼食(水分&栄養補給))もそこそこに会場へ到着したのが定刻(13:30)の僅か1分前。店の前には車が2,3台と自転車が2台・・・
 これが眩しいばかりの春日和というのにあんましあづまりえぐねえようだなぁ・・・・・落胆混じりの溜め息が捻るとジャー・・・?
 それではなくてもここ4年余りというもの金輪際診断名が付かない超重くてひたすら蛇行に余念のない不具合極まる両下肢が一際絶好調?丸で地面にめり込むように塩梅悪りぐなったのだが・・・
 重いレコードを抱えカランコロン鈴がなるドアを押し開けると、全体どうなってんの?
 いきなり鼓膜に轟くマスターの何時になく明るく、ちょこっとぶっきらぼうなご発声・・・「Sさん、満員だ!!!」・・・これを受けて僕は思ったのでした・・・ドアと同じだぁ・・・その心は・・・鈴生りっ!(イヒヒヒ・・・)
 
 マスターを除き、既にご常連諸兄を中心とする14名ものジャズ愛好家が今や遅しと、僕の到来を待ち焦がれていたのである(エッヘン!)解説者であり、お客さんでもある僕を加えると総勢15名・・・ということは見事な迄の満員御礼ということ。そんな馬鹿なっ!・・・
 この選り抜きの春日和というのに、なして、こんたら陽も当らねぇ薄暗い穴蔵の如き「モーニン」へ、ごじゃごじゃってあづまったなや・・・ほがにもっとやるごどあったべぇ・・・などと心にもない台詞を上の空で呟いたのでした・・・カウンターには僕を含め5名、半地下に屯する10名、計15名の超暇人諸兄・・・繰り返さすようだが、それにしても熱気むんむんが孕(はら)む何と麗しき壮観な眺めよ・・・こうでなくちゃねえ・・・
 何にもまして、えがったなぁ、マスター・・・
 因みに、これまでの入場最多記録は2012.6.24(日)開催の「第1回 ジャズ・カフェ・モーニン・レコード・コンサート」の24名。入口ドア付近までぎゅうぎゅう詰めの立ち見客。圧巻は半地下上部のレコード置き場の一角、即ち、鼠の額ほどのスペースに陣取る2名の「直立学生」・・・はて、何処かで聞いたような・・・ 

 今日のオープニング・テーマは時間の都合上、B.ホリデイの「ホエン・ユア・スマイりング」に変え「アイ・ラブ・ユー・マッチ・トウ・マッチ」という古い曲。これを歌っている女性は誰か、という、のっけからの心臓にあんまし宜しぐない、ブラインド・ホールド・テストとやらの無茶ぶりを敢行!
 画像がそのレコードなのだが、目隠しテストなのでジャケットは目の届かないところへ移動。このブログで初めて明かすのだがバックのコンボ はJimmy Jones(p), Chuck Wayne(g), Johnny Cresci(ds), Ernie Furtado(b), Sam Most(fl), Chauncey Welsch(tb)のセクステット。ビッグネームは少なく地味でも歌伴のコンボらしい渋いバッキングを随所に鏤めていて、中々良いかも(ユナイテッド・レコードUAL30020 モノ・オリジナル)。
 
 何を表現しているのか、縮小された画像では比較的即分かると思うのだが、現に30センチ四方のLPジャケットを手にする時、何故か瞬時の特定が微妙に難しくなるこれがジャケットの妙。
 一呼吸おいてからに、ぎゃふん&どぎまぎ・・・やや、うろたえながらも意に反し目は釘付け。鼻息も荒く、今にもタチ~ンって垂れそうなヨダレをごっくん飲み乾すと目をサラ・ヴォーン?にして魅入る鼻下長爺各々方?
 
 そう言う僕はと云えば、寝たきりめんちょこちゃんの容態が安定しているという、それは厳しい条件下に限られる訳だが・・・時節を問わずヨシズを張り巡らした輝けるぼろ屋の居間兼介護部屋の隣りの納戸の、またその奥にある隙間だらけの、いわば非防音完備という摩訶不思議なオーデオ・ルームこもると、彼女が醸し出す微かなユダヤのイントネーションに耳をそばだてながら、これが怪しげな円盤ジャケットに目が点・・・一心腐乱に眺める。見つめる。はたまた舐め回すが如く頬擦りしたりの?危険が危しねぇ気配が色濃く漂う、ご寵愛&変態もどきに耽るという塩梅で・・・何をか言わんやである・・・
 ちょこっとアヴァンギャルドでほにゃららなフォト・・・ちゅうちゅうの、ちゅばちゅばの、ぐじゅぐじゅの、ねちょりんこんの、ねちゃりんこん・・・ここら辺でそろそろお開き・・・イヒヒヒ・・・(また、始まったよ・・・困った爺だよ、全ぐ・・・) 
  
 
 続くっ!・・・・(御案内の通り、諸般の事情により、続くっ!は、いつになるかわかりません。てか、自然お流れの公算大)
 
 画像にクレジットされているモーガナ・キングのヴォーカルで「アイ・ラブ・ユー・マッチ・トウ・マッチ」。

 http://www.youtube.com/watch?v=eDKyELeLPrc

 オマケ
 http://www.youtube.com/watch?v=kxeNMIUzKFM

 お集まり戴きました皆々様並びにマスター、誠に有難うございました!
 お疲れ様でした!



第57回 サンデ―鑑賞会開催 (再度の御案内)

オリジナル盤:LP「ラウンド・アバウト・ミドナイ・アト・ザ・カフェ・ボヘミア/ケニー・ドーハム」
(BLP1524)を聴く!




第57回 サ ン デ ― 鑑 賞 会

                          日 時  2017.4.9(日)13:30~15:30
                          場 所  ジャズ・カフェ・モーニン(秋田市手形山崎町9―8)
                          TEL  080-2808-6881


*「ジャズ・カフェ・モーニン」主催のレコード中心によるジャズ鑑賞会です!
ベテランもビギナーも大歓迎です!
選曲&解説は当ブログ「秋田ジャズレコードマニアクラブ管理人(S)」です。
会費はお一人様1000円(ワンドリンク:おかわり300円&ちょこっとなおやつ&豪華プログラム付き)です。 
尚、当日はプログラムに一部変更があることもございます。

◆パソコン不具合につき、文字配列などに乱れを生じております・・・
 
    
 「ハード・バップの真髄~ライブ・カフェ・ボヘミア」
   
 
1.LP「ラウンド・アバウト・ミドナイ・アト・ザ・カフェ・ボヘミア/ケニー・ドーハム」
1 (2)

(BLP1524:767 Lexington Ave NYC)NYC‘56.5.31
ア・ナイト・イン・チュニジア
  (B-1)9:38
オータム・イン・ニューヨーク
  (B-2)4:47
 ヒルズ・エッジ
  (B-3)8:30
(Tp)K.ドーハム、(Ts)J.R.モンテローズ、(G)K.バレル、
(P)B.ティモンズ、(B)S.ジョーンズ、(D)A.エッジヒル





オリジナル盤の条件(概略)
①767 Lexington Ave NYC(BLP1501~1543まで)・・・
 ブルーノート・レコードの最初の住所:いわゆるレキシントンの表記がある。
②フラット(1501~1557)である・・・レコード外周の端が膨らんでいない真っ平らなレコード盤。
③レコード・ラベルの特徴として「BLUE NOTE RECRDS」の表記。
 その後、「BLUE NOTE RECRDS INC」となる。
④更なるポイントとしてレジスターマークの「R」(実際の表記は○の中にRの文字がある)がない。
⑤耳マーク(Pマークともいう)がある。(1501~4220)
⑤エンジニアRUDY VAN GELDERの刻印(RVG:手書きは1501~1577)がある。
⑥Deep Groove(溝)がある。(1501~1600,4001~4074)
⑥ジャケットがコーティング仕様(正確にはニス塗り)でない。(1544からコーティング仕様となる)
⑦額縁ジャケット・・・ジャケット裏の張り合わせ形状(1501~1545)である。
*中には上記条件が当てはまらない例外的なレコードもあります。

◆オリジナル盤を耳で確かめることは申すまでもございませんが、視覚や感触、はたまた嗅覚?でもお確かめ下さい。



第57回サンデー鑑賞会開催(御案内)




第57回 サ ン デ ― 鑑 賞 会

                          日 時  2017.4.9(日)13:30~15:30
                          場 所  ジャズ・カフェ・モーニン(秋田市手形山崎町9―8)
                          TEL  080-2808-6881


*「ジャズ・カフェ・モーニン」主催のレコード中心によるジャズ鑑賞会です!
ベテランもビギナーも大歓迎です!
選曲&解説は当ブログ「秋田ジャズレコードマニアクラブ管理人(S)」です。
会費はお一人様1000円(ワンドリンク:おかわり300円&ちょこっとなおやつ&豪華プログラム付き)です。 
尚、当日はプログラムに一部変更があることもございます。

◆パソコン不具合につき、文字配列などに乱れを生じております・・・
 
    
 「ハード・バップの真髄~ライブ・カフェ・ボヘミア」
   


1.LP「ラウンド・アバウト・ミドナイ・アト・ザ・カフェ・ボヘミア/ケニー・ドーハム」
1 (2)

(BLP1524:767 Lexington Ave NYC)NYC‘56.5.31
 ア・ナイト・イン・チュニジア(B-1)・・・・・・・・・・・・・・・・9:38
 オータム・イン・ニューヨーク(B-2)・・・・・・・・・・・・・・・・4:47
 ヒルズ・エッジ(B-3)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8:30
(Tp)K.ドーハム、(Ts)J.R.モンテローズ、(G)K.バレル、
(P)B.ティモンズ、(B)S.ジョーンズ、(D)A.エッジヒル


   
2.LP「ジャズ・ア・ラボ・ランデイ・ウエストン・トリオ & セシル・ペイン」
2 (2)

(Riv RLP12-232→VIJJ-30036)NYC‘56.10.14
 イッツ・オール・ライト・ウイズ・ミー(B-2)・・・・・・・・・・・・3:51
 チェスマンズ・デライト(B-3)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9:35
 ソレム・メディテイション(B-4)・・・・・・・・・・・・・・・・・・1:25
(Bsx)S.ペイン、
(P)R.ウエストン、(B)A.A.マリク、(D)アル・ドリアース



3.LP「ザ・ジャズ・メッセンジャーズ・アト・ザ・カフェ・ボヘミア(Vol.1)」

(BLP1507:47West 63rd NYC)  NYC ‘55.11.23 
 マイネーズ・ホリディ(B-1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・8:52
 アローン・トゥゲザー(B-2)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4:50
(Tp)K.ドーハム、(Ts)H.モブレイ、
(P)H.シルヴァー、(B)D.ワトキンス)、(D)A.ブレイキー



4.LP「カフェ・ボヘミアのジョージ・ウォーリントン」
4 (2)

(プログレッシブ PLP1001→SMJX 10120)NYC ‘55.9.9
 ジョニー・ワン・ノート(A-1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・8:37
10 スイート・ブランシェ(A-2)・・・・・・・・・・・・・・・・・・7:09
11 マイナー・マーチ(A-3)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7:02
(Tp)D.バード、(As)J.マクリーン、
(P)G.ウォーリントン、(B)P.チェンバース、(D)A.テイラー




5.LP「ボビー・ジャスパー/テナー&フルート」
5 (2)

(リバー・サイド RLP12-140:ファンタジー) NYC‘57.5.28
12 マイ・オールド・フレーム(A-2)・・・・・・・・・・・・・・・・6:04
(Fl)B.ジャスパー、
(P)ジョージ・ウオーリントン、(B)W.リトル、(D)E.ジョーンズ


コンニチワ!

progressive dixieland jagurr jp-804
ダウンロード (23)ダウンロード (24)ダウンロード (25)


                                                   
ドン先生、コンニチワ!
僕が所有しているSteve Lacyが参加した、ちょっと珍しい?10インチ盤(8曲収録)を一枚、アップさせていただきました。
くれぐれもご自愛下さい。








Dick Sutton Discography

1954 (age 26)

Dick Sutton Sextet
Dick Sutton (trumpet) John Welch (trombone) Steve Lacy (clarinet, soprano sax) Frank Caputo (baritone sax) Mark Trail (bass) Billy DeHay (drums)
Mastertone Studios, NYC, November 24, 1954
As Long As I Live (take 4) Jaguar JP 804
My Old Flame (take 3) -
A Foggy Day (take 4) -
Let's Get Away From It All (take 3) -
Ibid (aka I Bid) (take 2) -
Love Me Or Leave Me (take 3) -
Footnote (aka Fortunate #13) (take 3) -
Sunday (take 1) -
As Long As I Live (take 2) Fresco Jazz FJ 1
As Long As I Live (take 3) -
A Foggy Day (take 1) -
A Foggy Day (take 2) -
A Foggy Day (take 3) -
Let's Get Away From It All (take 1) -
Let's Get Away From It All (take 2) -
Ibid (aka I Bid) (take 1) -
Love Me Or Leave Me (take 1) -
Love Me Or Leave Me (take 2) -
Footnote (aka Fortunate #13) (take 1) -
Footnote (aka Fortunate #13) (take 2) -
Sunday (take 2) -
Sunday (take 3) -
Jazz Me Blues (breakdown) -
* Jaguar JP 804 Dick Sutton - Progressive Dixieland
= Fresco Jazz FJ 1 Steve Lacy - The Complete Jaguar Sessions



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ジャズマニアな訪問者
プロフィール

秋田ジャズレコードマニアクラブ

Author:秋田ジャズレコードマニアクラブ
はじめまして!僕は秋田市在住のジャズ・キチ老人です!
高校3年の頃、1年後輩のちょっとなベニー・グッドマン・オタクに幻惑され、ジャズに興味を持ち始めました。
以来、ベニー・グッドマンのメモリーズ・オブ・ユーを皮切りに、いわゆるスイング・ジャズ(コンボ、オーケストラ)、ニューオリンズ・ジャズ(ブラス・バンド素敵!)、デキシー(シカゴ・スタイル、サンフランシスコ・スタイル、ニューヨーク・スタイルなど)、バップ、クール、ハード・バップ、新主流派(懐かしい響きね!)、ヴォーカルなどなど手当たり次第、様々なジャンルのジャズ及び周辺音楽に耳を染めてきましたが、ジャズって思いのほか間口が広く、奥が深いので一切飽きることがありません。
結果、何時しかジャズが手ぐすね引く甘美な泥沼にガバチョと嵌ってからに、ふと気が付けば下唇下3センチの危険水位まで迫る悦楽という名の波しぶきを受けて、あっぷあっぷ・・・嗚呼もう駄目ません。
変なプロフィールになってしまい誠に遺憾です!

Billie Holiday
When You're Smiling

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